ここではCPU戦での攻略を行なっていきます。
まずCPU戦は序盤ほど防御力が低くなっており
終盤は対戦時よりも防御力が高い。
CPUはリーチを取っている状態で体力が半分以下になった際
攻撃を受けると怒り爆発を行なう。
したがってストレート勝ちすれば怒り爆発は出されない。
ダウン状態をDボタンで維持しておくと追い討ちをしてきます。
中距離以上でダウンしていれば大追い討ちを出してくるので
起き上がって隙に反撃を入れることが出来ます。
六章までは環境音のみで七章から音楽が流れるようになります。
序盤音楽が鳴らないのはバグではなく仕様です。
では攻略を始めましょう!
第一章 忍び寄る影
第二章 異変
第三章 崩壊
柳生からくり磐馬
遠距離近距離問わず飛び道具や火炎放射での砲台が多い。
ジャンプ行動はこの二つで落とされてしまうのであまり多用しないように気をつけよう。
ジャンプをするならば近くで飛び越えるようにすると
背後からの連続技を決める機械が多くなる。
時々当身をしてくるので注意。
基本的にあまり強くは無いが砲台相手は初心者には辛いので
ダッシュやジャンプを使わずに歩いて近づくようにしよう。
(修羅)八角 泰山
中~遠距離での牽制が強い。
中距離でもたもたしていると容赦なく立ち状態での見えない下段や中段を使ってくる。
軌道の低いダッシュジャンプで一気に懐に入るようにしよう。
至近距離でも石突の中段で連続技を入れて崩してくるので注意。
対空は槍を振り回すくらいのものだが、基本的に至近距離でのジャンプに対しては6Bを出して空振りしてくれる事が多い。
着地後背後からの攻撃を入れよう。
(羅刹)牙神 幻十郎
単発での中下段が多い。
離れているとダッシュして下段と中段でダウンを奪ってくる。
秘奥義はレバガチャで時間を短く出来るので食らったら速攻で解くようにしよう。
強い対空技を持たないので垂直ジャンプからの連続技が有効。
背後技は一部当たらないキャラもいるのであまり狙わないようにしよう。
(羅刹)ガルフォード
中段技とコマンド投げを積極的に狙ってくるので注意。
特に怒り状態になれば中段技が凶悪になる。
ガード不能技はバックジャンプでかわしてそのまま反撃をするのが良い。
中距離で立ちガードしてガード後にダッシュして反撃を取るのが有効。
また、対空も弱いのでジャンプ攻撃もして行こう。
その際着地後に投げを食らわないようにしよう。
(修羅)橘 右京
スライディングで転ばしての小追い討ちが地味に痛い。
遠、中距離では構えからの中下段でダウンを奪ってくる。
発生までの隙は大きいが出てしまえば対処が難しい。
バックジャンプするのが良いだろう。
コマンド投げもあるので基本的にしゃがみガードで待ち構え細雪のガード後に反撃を入れていこう。
ジャンプ攻撃も有効だが燕返しで落とされる事もあるので注意。